つくば市自治基本条例・骨子案検討資料:第18回市民WT会議(H
23. 7. 6)までのキーワード・キーフレーズ集(4)
第 19 回市民WT会議(H23. 7. 15)・資料3.行政
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第1回市民WS(H
22. 11. 23)までのまとめ
・基本的考え方 行政の見える化・市民参加による変化の実感 ・透明な自治
・行政 アンテナを張って市民に情報提供
・行政 情報を出す
・行政 ・特区申請 ・規制緩和
民間だけではできないこと、補助
・財政情報を明らかにする。→決定の経過をHPに出す
○ 新しい制度(の見える化)
・研究機関同士の情報交換・連携を市として促進する
・各種計画づくりや審議会に、市民公募枠を義務づける
・参加による変化の実感(制度の担保)
・市内南北問題の解決手法の提示
・実験都市つくばとしての仕組み化
・地域ごとに特色があるので、小・中学校区ごとに、地域協議会
を組織し、区会だけでない地域の話し合いの場を。予算もつけ
て。
・優先順位の決定過程の見える化
○ 市民の活動の見える化
・人的資源のネットワーク化のコーディネート
・自ら参加する意思のある市民へのサポート体制
・積極的に参画したくなるようなもの
・市民と行政の連携づくり
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第2回市民WS(ゆかりの森,H
23. 2. 23)
・情報提供のシステム・わかりやすい情報提供
・参加しやすい情報提供
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地区別ワークショップ
(茎崎地区,H
23. 5. 22)
・市民の力をあと押しする・市民参加を行政側から進める
・行政から市民への迅速な情報提供
・縦割り行政の横断的な連携
(筑波地区,H
23. 5. 29)
・市民の声がどう反映・処理されたかが分かる仕組み
・住民( 特に高齢者) と行政の信頼関係の構築
・市民と市職員の協働社会を目指す
(桜地区,H
23. 6. 5)
・開かれた行政・行政は市民の活動を支援する形
(大穂地区,H
23. 6. 12)
・市民直接参加・情報の提供 迅速に!!
(豊里地区,H
23. 6. 19)
(谷田部地区,H
23. 6. 26)
・市民−議会- 行政 連携 かきねを低くしていく
・声が届きにくいと感じるものが多い
・今のやりとりの中に不満を感じる
つくば市自治基本条例・骨子案検討資料:第18回市民WT会議(H
23. 7. 6)までのキーワード・キーフレーズ集(5)
第 19 回市民WT会議(H23. 7. 15)・資料4.議会
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第1回市民WS(H
22. 11. 23)までのまとめ
・開かれた議会・審議会の議事録、資料を全てHPで公開する( 政策決定過程公開)
・議会に興味を持ってもらう
・楽しい情報とセットで議会報を
・ネットで発信
・自分が投票した議員さんの行動を把握しているか
・方向性をもりこむ( 条例の中に)
・市民活動を支えるのは制度
・今回までの意見が少ない。見えない?
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第2回市民WS(ゆかりの森,H
23. 2. 23)
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地区別ワークショップ
(茎崎地区,H
23. 5. 22)
(筑波地区,H
23. 5. 29)
・市民の声がどう反映・処理されたかが分かる仕組み
・議員と市民の親密な関係づくり
(桜地区,H
23. 6. 5)
・市民・行政・議会の関係 →透明で信頼できる関係
(大穂地区,H
23. 6. 12)
・議会の位置づけ→議会の定義
→議員との連携
・見える議会
(豊里地区,H
23. 6. 19)
(谷田部地区,H
23. 6. 26)
・市民−議会- 行政 連携 かきねを低くしていく
・声が届きにくいと感じるものが多い
・今のやりとりの中に不満を感じる
つくば市自治基本条例・骨子案検討資料:第18回市民WT会議(H
23. 7. 6)までのキーワード・キーフレーズ集(6)
第 19 回市民WT会議(H23. 7. 15)・資料5.よりよく自治を進めるための仕組み
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第1回市民WS(H
22. 11. 23)までのまとめ
・共有してからする・まちづくりに より参加しやすい 体制、機会
・「地域」間をつなぐ
・区会、ご近所、ミクロな所を大事に
・手段「話し合い」
・新しい市民活動が起こりやすい
←→既存の市民活動が発展できる
○ 市民育て
①いろいろな人が 参加しやすいこと
→参加者が限定的
②広報活動、PR!!
キーワード「多様性」
③地元の活動の風土づくり
「子育て」「青年活動」「田舎体験」「つくばFC」
・参加型のイベント つくばFC
→子どもイベント
→畑作り、どろんこ
○ PR ←具体的に?
・PR強化
・市民の誰もが○ ○大使の自覚を持つ
・つくばをアピールしよう つくばで科学を考えよう
・地理的よさ 人の多様性を十分に生かせるしくみ
・つくばの名前を高めよう!地域の名前を
・つくばが宣伝される
・意思疎通 ・交流 ・広報 多様性
○ 情報、場所を活用できるように(市報の全戸配付は良い)
・情報発信 ・情報の一本化
・分かりやすい情報提供 ・情報伝達
・活動への温度差で参加の仕方が複数ある →現状
・区会、自治会への加入促進 ・活動センター、公民館等の使用
・交流の場
・行政で消化できないものの市民活動
・安心して、食う、寝る 場所作り
・月1くらいの目安箱
・市民活動の情報交換を市HP上で行う
( 市民活動センターHP?)
・つくば市に合ったコミュニティ計画を作る
コミュニティ( 新しく作っていく)
・各学校、PTAで地域交流委員会を作る
・区長会、自治会以外の地域コミュニティ
・地域コミュニティの再生
・小学校、中学校単位でコミュニティ形成。中学校単位でまちづ
くり計画を作る。
・地域交流委員会( 小学校単位)
PTAがらみで( 今はおまつりの時だけ) →もっと広げたら?
・中学校単位でつくる 『まちづくり計画』
・小学校・中学校単位でコミュニティ形成 まちづくり計画を作る
・名古屋のように 投票するまち 市民の力
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第2回市民WS(ゆかりの森,H
23. 2. 23)
・個と個をつなぐ・自分でやる人ばかりでなく 分業
・市民の協力
・みんなが参画する
・見える化
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地区別ワークショップ
(茎崎地区,H
23. 5. 22)
・市民の声→集めて、検証、開示、利用・活用
・言いっぱなし、聞きっぱなしにしない
↓
・先々を見通した市民が困らないシステム
・市民が困らないためのシステムづくり
↑ 市民が声を出しやすく体も動きやすい
( 具体例) つくバス路線再編に不満
(筑波地区,H
23. 5. 29)
・つくばに対する想い(好き、元気に、生きがい)を持てるような
・声を吸い上げる機会をつくる
・新しい住民が参加しやすい条例
(桜地区,H
23. 6. 5)
・各団体・機関のつながり・市民参加
・こういう会(地区別 W S )をして、このつくばをもっとよい市に
したい
・集まるしかけを作る
・話し合える共通の場が必要
・市民の声が上がりやすいシステム
・より活動しやすく
・情報の伝達
・理解しやすい言葉で
・地域の個人情報をどうするか
(大穂地区,H
23. 6. 12)
・地域リーダーの育成→行政・市民・議会の協働
(豊里地区,H
23. 6. 19)
・市民が話し合う場をつくる(定期的)
・市→住民、住民→住民の情報伝達(デジタル)
・地域の拠点( 公民館、図書館) の活用方法(アナログ)
→緊急時の約束事!!
→地域のルール
・地域に後から入ってきた人を受け入れやすい仕組み
(谷田部地区,H
23. 6. 26)
・条例 課題 役割( はたらき) の違いは何? 位置関係
∼いろんなツールがあるよ
・動かしていく時に問われる「問題」
「条例うまくいってるの?」
・課題 たくさんの意見をきく
←→まとめられるのか?
∼合意形成の手法・プロセスについての検討が必要
・条例はどこまでをカバーする?
自治体←→コミュニティ
↑ 組織
↓
コミュニティ組織の